私が、選ぶ

今回は【選択】と【自由】について

ハッとした、先日の魂の使命を探る

愉快痛快なセッションのこと。

 

「◯◯ちゃん、住む世界が違うんじゃないの?」

って、言葉が飛び込んできたんです。

 

すごく思い当たって、腑に落ちた瞬間

また疑問が浮かんじゃったんです

 

『住む世界が違う』って何通りかの解釈がある、なぁと。

 

人と、住む世界が違うの?

私の、住む世界が違うの?

 

それで選ぼうと思ったんですね。

 

例えば、

人と、住む世界が違う。

こうなると、次に浮かんだのは

え、じゃ、私どこに住んでるの?

それ、一人っぽい。

でもちょっとした優越感もある、

 

次に

私の住む世界が違う。

こっちだと、たぶん私が選び間違えてる。

他にも住む世界があるっぽいぞ。

一人でもなさそう。

『私が』選択を間違えちゃってるのは

ちょっとイヤ。

でも、選び直せるならもっと心地よいところに辿り着きそう。

 

【自分のせい】【自分の選択】って心の奥で感じたんです。

 

そんな訳で、後者を選んで話を進め受け入れた瞬間、

それは次の飛躍に繋がりました。

自分で選んでいるのなら、

また選び直せる、

それって自由じゃないか!

 

そこからは魂の使命を感じられる

愉快痛快素敵なセッションに発展。

 

そうして、このブログを立ち上げるに至ったのです☺︎

 

この場でも、ありがとう、

感謝の気持ちを何処でもいいから飛ばしちゃおーっと🌈

#魂の使命#セッション#愉快痛快#自由の選択#感謝#ブログ

エンジェルナンバー

今回はエンジェルナンバー、ゾロ目

数字のパワーを私が信じざるを得ない事になった出来事。

 

その日まで、何度も何度も、

不思議なゾロ目はあったんだけど

心の中は半信半疑でした。

 

ハムスターの回し車の回数で

地震予知をしている人のインスタをフォローしていて、地震がかなり気になっていた日の朝。

 

娘の保育園は私の職場から車で45分の距離。

『仕事中に地震あったらどーしよう』と不安になりながら、雲の様子を気にして運転中、

いよいよ保育園目前!引き返すなら今!ってところで、

私の優柔不断は何も決められない。

 

『あーーーもーーー、神頼み!

今帰るなら【5】をいっぱい見せて!』

って叫びました。(心の中で)

 

そしたら、山道で1台目の対向車。

【55-55】!!!!!のナンバープレート

自分で頼んだくせにビックリ仰天。

 

とりあえず、すぐに保育園に嘘の電話を入れてお休み。

 

結局、その日の地震はマレーシアでM5.8くらいだったんだけど

忘れもしない【55-55】

恐れ入りました。

 

そして、その数ヶ月後。

かくかくしかじか、離婚の手続きを進めていた私は

郵便局から元夫へ最終連絡の封筒を出しに窓口へ、

そこでは、私の腹は決まっていたし離婚を承諾して下さいって

祈るような気持ちで、叫んではいなかったのだけれど。

 

速達分のお金を払って

【444円】!!!!お釣りでした。

思わず、成立までのお守りに、

としまっておきました。

その後、晴れて離婚が成立。

 

ラクラするような出来事でした。

色々と!わはは。

 

 

 

我が家貧乏説

初めまして、お初にお目に入ります。

 

とある素敵なセッションをきっかけに

これまで私が経験した精神世界 

についてブログを創めます。パンパ華パン

 

これは精神世界なのかな?

ライトな感じだと思いますが、

【貧乏】について

 

貧乏ってなんだろう、

私には全然わからないんだ!

ってことに気が付いた出来事。

 

私には4つ離れた兄がいます。

いつもおふざけ、基本的には8割が冗談の間柄。

先日、そんな兄と珍しく

本気トーンで電話していると

 

兄「嫁、は裕福に育ってきた人だからさ、俺たちみたいに【貧乏】してきた感覚とは

  ちょっと生活が違うわけじゃん。」

 

私「はぁ、嫁ちゃんは?裕福だったのか、

  え、え?【貧乏】してきたって?ウチが?へ?ウチらが?私、達が?」

 

兄「え?そうだよ、ウチが【貧乏】だったん・・・!!!

  お前もしかして知らなかったの?!」

 

私「え、え?ウチは【貧乏】だったの?へ?なんで?」

 

こんな感じで、同じ家に、同じご飯で、同じ服を着て、なんの差別もなく、育ってきた兄妹間で

全くかみ合わない『我が家貧乏説』

 

話を辿れば辿るほど、

兄は子供時代

自分の家は貧乏で大変だった、お金に気を使っていた、

大人になったら絶対、金持ちになってすげぇ稼ぐぞ、

と考えていた。

 

一方の私は、すっからかん。

貧乏とも金持ちとも思ったことがなかった。30歳までずーっと。

現在進行形でわからない。

 

更にその電話をしていた頃、

私は元夫・子(1歳)・私

で月給20万円程で生活していたのですが

兄はそこについても、

心配していたようで

兄「え、さすがに今は【貧乏】じゃん、大変でしょ?」

 

私「え。( ゚Д゚) ごめ、え、思ったことない。

  あれ?だって十分に生きてるよ?え、苦しいって思ったこと…にゃい。笑」

 

兄「まっっ、じか」

こんな様子。

 

ココで気が付いたんですね、

私には貧乏とか裕福って感覚が、無い。

どっちも、無い。

だから有難いことに、これまでの一生涯、貧乏に苦しむことなかったんです。

もちろん金持ちイェーイって思うこともなかった。

ただ、満足してた。

 

兄は【貧乏】って思ってたから、

【貧乏】だった。

私は【すっからかん】で、

【満足】してた。

それが私達の【現実】だった!

 

ココからは おまけ。

よく、寒い寒いって言ってる人に

『寒いって思うから、寒いんだよ』

って本気で、励ますつもりで言うんです。

だいたい、ふざけるなって言われるんだけど、私は大真面目!

そっちこそ、ふざけないで聞いてごらんな、と思うの。

 

これは、インドの果てしなく遅延する列車を

駅で果てしなく待つ間に発見しました。

 

しばらくは寒い寒いって思ってたんだけど、

そのうちに飽きちゃったんですね、

頭の中は『寒い寒い』じゃなくて

『あー、あのインド人の頭の布すごいなぁー、すごい高い(high)なー、チャイ売りの人のダミ声、すごいなー、出るかなあんな声、あ、まぁーた若いインド人男児がガン見してる、逆に恥ずかしいのよ、それ、』

なんて頭の中はこうなってた。

すると、当たり前なんだけどその間ずーっと、温度は変わらないのに寒くないの。

 

これ、応用できる💡って気がついて

『◯◯って思うから、◯◯なんだ』

だから

『◯◯って思うこと』をやめて

他のこと考えちゃう。

でもやっぱり気温が低けりゃ、

寒いって思ったら寒い。

 

バカみたいな本当の話。

まだまだ発見することは尽きないし、

楽しい世界、グングン見つけて楽しもーっと!

 

ご一読ありがとうございます。

 

#満足#貧乏#裕福#わからないこと#初めまして#クチン